いかっぱの知育と称してボードゲーム沼

8歳の男の子、10歳の女の子と毎日ボードゲームで遊んでいます。
息子2歳、娘4歳の時、知育と言い訳して、すっかりはまってしまったボードゲーム沼。
これまでに遊んだゲームの中から、我が家でも大好評な幼児向け・低年齢対応のボードゲームをご紹介します。
親子の絆を深めつつ、子供たちの成長にもプラスの影響を与えること間違いなし!
新しいボードゲームの発見と家族との特別な時間が待っていますよ!

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カテゴリ: 評価基準

本サイトでの評価は、筆者個人の意見に基づくものです。 同じゲームでも人によって印象が異なる場合がありますので、あくまで目安としてご覧ください。 1.親の負担軽減度(ルール・準備のしやすさ) これは「親がどれだけ楽に遊べるか」を測る指標です。 ... 続きを読む

本サイトでの評価は、筆者個人の意見に基づくものです。 同じゲームでも子供の発達度や年齢によって印象が異なる場合がありますので、あくまで目安としてご覧ください。 1.思考力(観察する・覚える・考える力) よく見る(観察する)、覚えておく(記憶する)、どうし ... 続きを読む

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