いかっぱの知育と称してボードゲーム沼

6歳の男の子、8歳の女の子と毎日ボードゲームで遊んでいます。
息子2歳、娘4歳の時、知育と言い訳して、すっかりはまってしまったボードゲーム沼。
これまでに遊んだゲームの中から、我が家でも大好評な幼児向け・低年齢対応のボードゲームをご紹介します。
親子の絆を深めつつ、子供たちの成長にもプラスの影響を与えること間違いなし!
新しいボードゲームの発見と家族との特別な時間が待っていますよ!

タグ:メモリーゲーム

ものすごくポピュラーなゲームなので、遊んだことがある方も多いと思います。
遊んだことのない方でも、〇✕ゲームをしたことはあるのではないでしょうか。
そんな〇✕ゲームを進化させ、繰り返し遊べるようにしたゲームです。
有名になるのも納得の、お手軽なのに悩ましい2人用ゲーム!

Gobblet Gobblers-top


わたし 喋る S
いかっぱ
有名すぎてレビューするのがはばかられます。
ずっと前からあるのに、なかなか書けなかったけど、やっぱり楽しいので書いてみました!


【この記事でわかること】
・遊び方
・実際に遊んいる5歳児・7歳児の様子
・祖父もお気に入り、いつでも誰とでも遊べるファミリーゲーム代表作!
・アプリもあるから、ちょっとした待ち時間にも大活躍



基本情報

対象年齢:5歳以上
対象人数:2人
プレイ時間の目安:5分
BGGの評価:Gobblet Gobblers

内容物

・柵 4本
・ゴブラーズのコマ 12個(2色分の小中大2個ずつ)

およその箱サイズ(cm):26×26×5.3(たて×よこ×高さ)

ルール

準備

4本の柵で、盤面を作ります。
各自、同じ色のコマを6個受け取ります。
Gobblet Gobblers-setting

遊び方

交互に手番を行います。
手番では、自分のコマを空いているマスに置くか、小さいコマにかぶせます。


自分のコマは手元にあるコマか、マスに置かれた見えている(一番上にかぶさっている)コマのことです。
相手のコマにはもちろん、自分のコマにかぶせてもかまいません。

Gobblet Gobblers-rule

ゲームの終了

自分のコマを3個、相手よりも先に縦・横・斜めの1列に並べられた人が勝ちです。

自分のコマを持ち上げた時、その下にあったコマの色で1列そろったなら、ただちにその色の人が勝ちです。

Gobblet Gobblers-win

5歳・7歳の様子

〇✕ゲームはできるようになっていましたが、より戦略性が高まるこちらを十分に遊べるかが心配だったので、まずはアプリで遊びました。

予想どおり取り合いで遊んでいました。
CP相手にもまずますの戦いをしていたので、実際のゲームで対戦!

先を考えた動かし方が重要なだけに、5歳時点では息子がやや負け気味でしたが、6歳になった今では互角に戦えます。

最初のうちは、「本当にそこでいいの?ママ、次にここに置いちゃうよ~」って言ったりしていました。
本当のルールでは、一度さわったゴブラーズは必ず動かさなきゃいけないんですけどね。
慣れないうちは、ただの〇✕ゲームと同じじゃないか!というくらいあっさり終わってしまうこともあるので、おまけしてあげました。
子供だと、実際に置いてみないと場面がどうなるかわからないといったことはありそうです。
成長とともに、頭の中だけでイメージができるようになるのでしょう。
最近(6歳)では、将棋もやるようになって、詰将棋が好きなので、ちゃんと先を考えてコマを動かすようになりました。
当時7歳の姉は私と互角に遊んでいたので、6歳くらいから先読みをすることができるようになってくるのかもしれません。
うっかりの見逃しもまだまだ多いですけれど。

〇✕ゲームとの違いは、かぶせられる、いったん置いたコマを動かせるといった点です。
かぶせるときは、相手のコマでも自分のコマでもかまいません。
かぶせてあったか覚えておかないと、うっかり移動させようとして、相手を勝たせてしまうことがあるんです。
持ち上げて動かそうとしたら、下に相手のコマがいた!!
このあたりは、メモリー要素がありますね。

慎重に考えて1手を決めるだけに、負けると悔しいんですよね。
負ける時は、あっという間に負けてしまいます。
もう1回!と必ずなるのですが、1ゲームが短いので、気にせず何回も遊べます。
たいてい、1回始めると、10回以上は遊びますね。

学童にもあるようで、やはり人気のゲームのようです。

むすめ 喋る S
むすめ

どこに置こうかなとか、どこにかぶせようかなって考えるの楽しいよね。


むすこ 喋る S
むすこ
強いでしょ!
学童で鍛えてるからね。
ママにもじぃじにも勝っちゃったね。(負けてもいます)


親目線のレビュー

〇✕ゲームができるようになったら、これ!って決めていたのに、いざ店舗でみたら「箱デカ!!」ってひるみました。
ゴブラーズが12個いるだけでしょ~って。

2人用だから、どのくらい我が家で活躍してくれるかわからないし、、、。
なんとアプリなら初級版は無料! これは試しにアプリでやってみてから、(置き場所を)考えよう!

ゴブレットって、木のおしゃれなのもあります。(4目並べです)
シックで、あちらのほうが知的なゲームを遊んでいる感のアピールには最適なのですが、このゴブレット・ゴブラーズがここまでポピュラーになったのは、このゴブラーズ達のキャラクター性にあると思います。

青とオレンジのキャッチーな色。
大きな口に一本の前歯、目も驚いているような左右非対称の何とも言えない感じ。
大きな口も形が違うのがいるんですよ。
ヒロ~んとしたトサカもいい味だしています。
可愛いですよね~。

アプリではこの可愛いゴブラーズたちが、スライムかのようにポヨポヨ動くんです!
トサカもヒラヒラ~。

かわいいのに、ゲームはシビア。
無料版なのに、3回勝ち抜くのは難しい。
1回でも適当に置くと負けてしまうので、1手1手が悩ましい。
子供はもちろん夢中になって遊んでましたが、私も昼休みにずっとやってました。

アプリは1人用なので、取り合いになりがちです。
やはり、遊ぶ相手がいるならば実物で遊ぶのがいいですね。

私の父は、オセロとか将棋とかアブストラクトゲームが好きで、かなり強いです。
そんな父に紹介したところ、最初みたときは「子供向けのゲームか?」とか言ってたのに、やりだしたら息子と真剣に遊んでいました。
「しまった」って1手油断して、息子に負けてしまったり。
遊びに来るたびに、あの3目並べやろうと言ってくれるくらい気に入ってくれています。

戦略はあるんでしょうか?
どうしても中央を取りたくなりますが、どうなんでしょうか。
あと、どうしても相手にかぶせられたくないので、大きいものから置いてしまいます。
一番小さい子の出番がほとんどありません。
〇✕ゲームでも強く感じますが、すごく単純なのに同じ展開になることがないんですよね。
1回は5分以内に終わるのに、毎回展開が違うから、何度も遊べます。

3世代で遊べちゃう、まさしくファミリーゲーム代表作!
一家に1個!を強くオススメしちゃいます。

問題の箱の大きさについては、ミニリンゴのケースがシンデレラフィットしたので、愛用中。
トサカがつぶれちゃうのが難点ではありますが、持ち運びにも便利です。(持ち歩きすぎて、ケースがベコベコ)
プリングルズとかでもいいかも。

Gobblet Gobblers-case

わたし 喋る S
いかっぱ
子供の時、曇った窓で〇✕ゲームをやった思い出がよみがえります。
真剣勝負なので、負けるとけっこう悔しいです。


 

カエルと同じ色の「タモ」をめくれれば、カードゲット!
神経衰弱のようだけれど、獲得したからって安心できません。

タモよりカエルのほうが多く、タモは他の人からもらえるんです。
誰が何色のタモを取ったかまで、覚えていなくてはなりません。

娘がゲームマーケット2024春で、デザインに目を奪われ、遊ばせていただきました。
神経衰弱系が大好きな娘は、とっても楽しかったようでお買い上げ。

その時の様子はこちら


ゲームマーケットのワクワクをお家にもって帰ってきて、息子も一緒に遊んだのでレビューします!

わたし 喋る S
いかっぱ
目を奪われちゃうのも納得のきれいなデザイン!
私は(爬虫類苦手だから)デフォルメされている『カエルタワー』のカエルちゃんが好きだけど、娘はちょっとリアルなこのデザインが大好きみたい。


【この記事でわかること】
・遊び方
・実際に遊んいる6歳児・8歳児の様子
・手軽に遊べる神経衰弱だけど、最後まで勝敗がわからないよ!


基本情報

対象年齢:6歳以上
対象人数:2~5人
プレイ時間の目安:15分

内容物

・説明書
・カード 36枚(カエル8色×2、タモ8色×1、葉っぱ8枚、2色のカエル4枚)

およその箱サイズ(cm):8×8×2.6(たて×よこ×高さ)

ルール

準備

すべての通常カード(2色のカエルを除く)を葉っぱの面を上にして重ならないように広げます。

KAERU CATCH!-setting

遊び方

時計回りで1人ずつ手番を行います。
もっとも最近カエルを見た人からゲームを始めます。

手番では、カードを1枚ずつ順に2枚めくります。

1枚目が葉っぱの場合

すぐに自分の番を終わります。

2枚のカードが同じ色のカエルとタモの場合

その2枚のカードをもらって、自分の番を終わります。
もらったカードは、葉っぱの面を上にして手元に重ねて置きます。
すでにもらったカードがある場合は、そこに重ねて束にします。

KAERU CATCH!-rule2

2枚のカードが同じ色のカエルとタモではない場合

めくったカードを葉っぱの面を上に戻して、自分の番を終わります。

KAERU CATCH!-rule

1枚目にカエルをめくった時に、2枚目を場からめくる代わりに、同じ色のタモを持っていると思う人に「〇〇色のタモをください」とお願いすることができます。
自分が持っていると思ったら、「〇〇色のタモは自分が持っています」と言っても良いです。


お願いされた人は、これまでに集めたカードの中身を確認して、その色のタモを持っていたら、渡さなければなりません。
持っていなかったら、「持っていません」と伝えます。
「自分が持っている」といった場合も同じように自分の集めたカードの中身を確認して、その色のタモを持っていたら、みんなに見せます。
場からめくった時と同じように、タモを見つけることができれば、1枚目にめくった変えるとそのタモをもらって、自分の番を終わります。

もらったカードの中身を見ることができるのは、誰かに「〇〇色のタモをください」とお願いされたときか、自分で「〇〇色のタモは自分が持っています」と言った時のみです。

3枚目のチャレンジ

自分の番に、同じ色のカエルとタモをめくったら、そのカードをもらう前に3枚目をめくることができます。

3枚目に同じ色のカエルをめくれたら、3枚とももらって、自分の番を終わりにします。

3枚目に同じ色のカエルをめくれなかった場合、3枚とも葉っぱの面を上に戻して、自分の番を終わりにします。

1・2枚目に同じ色のカエルをめくったからといって、3枚目のチャレンジで同じ色のタモを探すことはできません。

上級ルール 2色のカエル

通常カードに特殊カード2色のカエル4枚を混ぜます。

このカードをもらうためには、その色のタモが2枚とも必要です。

自分の番にめくった2枚のカードが2色のカエルとどちらかの色と同じ色のタモだったら、必ず3枚目のチャレンジをします。

3枚目で2色のカエルと同じ色のタモを見つけることができた場合、その3枚のカードをもらって、自分の番を終わります。

KAERU CATCH!-rule3

2色のカエルと同じ色のタモを見つけることができなかった場合、めくったカードを葉っぱの面を上にして自分の番を終わります。

1・2枚目にタモをめくったからといって、3枚目のチャレンジでその2色のカエルを探すことはできません。

ゲームの終了

テーブルにカードが8枚になったらゲーム終了です。
もっともたくさんカードを持っている人の勝ちです。
同じ枚数であった場合、カエルカードをたくさん持っている人の勝ちです。

6歳・8歳の様子

ぶれけけゲームズさんの前を通った時に、娘が「あのカエルのゲームなに?見てみたい!!」って、自分からブースに向かっていました。
娘は、カエルとかヘビとか好きなんですよね。(私は苦手)

ゲームマーケットで、通常ルールで遊ばせていただいたので、うちで遊ぶときは上級ルールにしてみました。
基本ルールは変わらないので、すぐに遊べました。
試遊に参加していない6歳息子も、いきなりの上級ルールでしたが、すんなり遊べました。

とはいっても、神経衰弱系のゲームだと、「自分は覚えてるんだよ~」ってドヤドヤしたい息子。
人の番なのに「ママが持ってるよ!」とか自分の記憶力自慢をしてしまう。
また、娘は自分の獲得したカードをちゃんとカードを伏せて、指名されるまで見ないでおくことができましたが、息子は「あれ?それ持ってたと思うよ」とか言って、度々見ていました。
何度か「ダメだよ」とは言ったのですが、つい気になってしまうようです。

獲得したカードを奪うとなると、揉めるかな~と少し心配しましたが、全くそんなことはなかったです。
「バレたか~」といいながら、楽しくやり取りしています。
これも成長なのかな?


むすめ 喋る S
むすめ
神経衰弱大好き!
タモを誰が持っているかな~って探すのが楽しい!


むすこ 喋る S
むすこ
タモだよタモ!覚えたよ。
誰が持っているか覚えてられるよ。


親目線のレビュー

タモっていう単語を知らなかったんです。
試遊しているときも、網じゃないの?タモって言ってるのかな??と思いながら聞いていました。

娘が目を奪われるもの納得のとっても綺麗なデザインです。
カエルの色がとっても鮮やか。
葉っぱのカードだって、きれいなグラデーションの青に緑の葉っぱが映えます。

ルールは基本的には神経衰弱なので、とっても簡単。
人の獲得したタモを取れるっていうだけなのに、すごくドキドキする!
それに加えて、めくっても何も変わらない葉っぱカードが難易度をあげています。
『宝石がいっぱい』もそうなんだけれど、裏も表も同じカードって場所が覚えられないんです。
「あ、ハズレ~」ってすぐに戻しちゃうからかな?
何度も同じハズレをめくってしまいます。
残り10枚くらいになって、もうあっという間に終わるだろうなと思っていると、案外終わらない!
何ターンかハズレばかりめくって、なかなかカエルがでてこない!

同じくめくっても同じ『宝石がいっぱい』のレビューはこちら


同じ色のカエルは2匹いるので、だれかが獲得したタモを使う機会が必ず1回あります。
それだけだと、貧弱な私の記憶力でもまぁなんとなく覚えていられます。
でも、2色のカエルを追加すると、タモの持ち主が3回変わります。
これだと移動してたりで、間違えちゃうことがでてきます。
ルール自体はほとんど変わらないので、上級ルールがオススメですよ!

自分の獲得したカードも見てはいけないのですが、指名されたときに見ることができます。
その時に、持っているタモについては確認できますので、自分の持っているタモを忘れることはあまりないです。
ゲームの特性上、タモを誰が持っているかという点が一番面白い点なので、遊ぶ人数は多い方が楽しいですね。
2人だと自分が持っていなければ、場にあるか相手がもっているかなので、簡単すぎちゃいますね。
じぃじが遊びに来たときに一緒に遊びましたが、やっぱり4人の方が楽しかったです。
3世代で遊べるのは、すごく嬉しいですね!

気になる点としては、赤とピンクがちょっと見分けにくいです。
もちろん、ちゃんと色の違いはあるので、覚えさせにくくしていると言えばその通りなんですが。
カードの端にあるマークはそれぞれ違うので、ちゃんと違いはわかるのですが、初めてやるときはちょっと戸惑います。

神経衰弱って、遊んでる途中でなんとなく順位がわかるかと思いますが、これは最後までわかりません。
いっぱい獲得したつもりなのに、タモを奪われまくってると、あっという間に獲得枚数が減ってしまいます。
最後の1匹のカエルで逆転も起きちゃうことがあるので、最後までドキドキ遊べます!

小箱なのもいいですね。
我が家のお出かけゲームポーチに仲間入りしました。


わたし 喋る S
いかっぱ
子供と遊ぶゲームは、子供と一緒に選ぶのが、いちばんですね!
私だけで行ってたら、神経衰弱系いっぱいあるし~って買わなかったかも。
遊んでみたら、ユニークで楽しかった!

 

かなり有名なゲームですよね。
普段、そんなにボードゲームをやらない友人も持っていました。
全世界で30万個突破と書かれています。
3年以上前に購入しているので、今はもっと売れていそうですね。

ルールは簡単なので、すぐに始められるし、子供ももちろん参加できます。

我が家では、息子が3歳のときからずっと遊んでいるゲームです!

ものすごくにぎやかになりますよ。

Nanjyamonnjya-top


わたし 喋る S
いかっぱ
ボードゲームに興味を持った初期に購入したゲームです。
子供と遊べるゲームを探すと、かなり上位に出てきますよね。
評判どおり、子供と遊ぶと大盛り上がりです!


【この記事でわかること】
・遊び方
・実際に遊んいる3歳児・5歳児の様子
・その家、その家の名づけがあるようですよ
・声枯れ注意です


基本情報

対象年齢:4歳以上
対象人数:2~6人
プレイ時間の目安:15分
BGGの評価:Toddles-Bobbles

内容物

・ナンジャモンジャカード 合計60枚(12種類が5枚ずつ)
・説明書 1部


およその箱サイズ(cm):10×7.2×2.5(たて×よこ×高さ)

ルール

準備

カードをよく混ぜ、裏向きの山札にします。

遊び方

順番に山札からカードを1枚引いてめくり、表向きで中央付近に重ねていきます。

カードをめくった人は、そのナンジャモンジャに名前を付けて全員に伝えます。
めくられたナンジャモンジャに名前を付けたら、次の人の番です。
繰り返すなかで、もし、めくられたのがまだ見たことのないナンジャモンジャだったら、同じようにめくった人が名前をつけます。

Nanjyamonnjya-rule

もし、めくられたのがすでに名前を付けられたナンジャモンジャだったら、その名前を思い出して、一番に叫んでみましょう。

一番早く叫べた人が、それまで重ねられてきたカードをごほうびとしてすべて取ります。

Nanjyamonnjya-rule2

ときどき、誰もが思い出せないことがあります。
そんな時は、誰でも構わないので、新しい名前を付けます。

ゲームの終了

山札がなくなったら人の番でゲーム終了です。

集めたカード枚数が一番多い人が勝ちです。

3歳・5歳の様子

息子が3歳の時から遊んでいますが、今も頻繁に登場する我が家の定番ゲームです。

スピード勝負のため、3歳と5歳では勝負になりませんでした。
言葉がとっさにでるスピードも違うし、記憶力も5歳くらいからすごく伸びてくるので、1番差がついてしまう年代かもしれません。
それでも、変な名前をつけるのが楽しいため、3歳でも参加している感を味わえていたようです。
スピードでは負けていても、姉に続いて名前を叫んで、大騒ぎしていました。

6歳と8歳になった今では、スピード勝負もしっかりできていますが、やはり姉が強いですね。
年齢差というより、得手不得手の差だけかもしれません。

ナンジャモンジャそれぞれが、とっても特有のキャラクターなのですが、小物だったりで、さらに特徴が追加されています。
そのため、名づけはしやすいです。
当時3歳の息子も変な名前を付けては、大ウケしていました。

最近は、〇〇ヤローとかちょっとガラが悪くなってきたのが悩ましいですねぇ。
ヤロー以外だと『君』づけが多いですね。なぜか『ちゃん』づけが少ない我が家です。

子供って思いもしなかったような、素敵な名前をつけることがあります。
つい私が感動して「素敵~!すっごい、いいね~」とか盛り上がってしまうので、嬉しいのか何度やってもその名前が付けられてしまうことになりがちです。

どうやら、その現象は我が家以外でもあるようですね。
従兄ファミリーと一緒に遊んだ時も、その家庭の定番ネームがあって、面白かったです。

こういったカードをめくって答えるスピード勝負の場合、カードのめくり方がトラブルのもとになります。
順番にめくる人を交換していくのですが、子供だとチラっと見ちゃってから表にしたり、めくり方が悪くて見えない人がいたり。
「見えなかった~」「見せる前に見てたよ!!」とケンカになるので、トラブルになりそうな場合は、大人がめくる役をやるのがいいと思います。

そのほかの遊び方として、小さいうちは、2枚ずつ12組のカードを使って神経衰弱として遊んだりもしました。

1箱持って行くだけで、2通りの遊び方ができるので、旅行にも活躍しましたね。
ただし、どんどん声が大きくなってきて、先に言った人っていうより、声が一番聞こえた人が取るようになってくるので(笑)、ホテルや旅館に泊まるときは不向きかもしれません。
つられて、私も叫んじゃう。

むすめ 喋る S
むすめ
大好き!!
でも、何が面白いのかって言われてもわからないな~。
でもすっごく面白いの。


むすこ 喋る S
むすこ
楽しいよね!!
次、何が出るかな?ってワクワクするよね。
変な名前ばっかりつけるから、わからなくなっちゃうんだよ。


親目線のレビュー

基本的にはメモリーゲームなので、子供が強いですね~。
3~4歳くらいの時は、手加減することもありましたが、5歳以上になってくると「いいよ、ママにあげるよ」とかって、むしろ手加減されています。
大人になると短期記憶が怪しくなってくるのよ。

子供はわかりやすい特徴をとらえて名づけをしますが、大人はちょっと捻った名前つけたりするので、大人がつけた名前は1回では覚えられないことが多いです。
やはり名付け親が有利ではありますが、5枚あるので、2~3回目くらいからは互角になってきます。

例によって子供は「もう1回!」と言うんですが、2回目はカオスになります。
前回と同じ名前禁止にすると、もう覚えられません。
前回の名前を言っちゃったりと大混乱です。

子供はそういうの得意なので、「それは前の名前だよ」とすぐに指摘されてしまいます。
2回目は大差で負けますね。
記憶力も不足しているのですが、2回目はちょっと飽きてくるんですよね~。
楽しいんだけど単調なので、飽きる。
で、ますます集中力がなくなるって感じです。
子供はゲラゲラ笑いながら遊んでいるので、やはり楽しいポイントが違うんでしょうね。
記憶力もあるから、よけいに楽しいのかな。

かなり集中して脳みそ振り絞るので、最近は1回でギブアップです。
子供たちが小さい頃は、「この子なんだっけ?」なんて言いながら、もう一度名づけし直したりして気楽に遊べていましたが、今は真剣勝負なので、集中力が持ちません。
シロとミドリを混ぜて遊ぶこともできますが、一箱分の時間で十分です。

ちょっとルール間違えていましたね。
一番早く叫べた人がそのカードのみを獲得していました。
正式ルールだとこれまで溜まったものを全部とれるようですね。
それだと、一番最初に出てきた2回目のカードを取った人がものすごく有利な気がしちゃうな~。
それ以降って、たいていみんな答えるから、1枚ずつ獲得されて山になることないしな~。
他のご家族と遊んだ時も同じように遊べたので、けっこう勘違いしているルールなのかしら?

プレイ人数は6人までとなっていますが、ルール上は何人でも遊べそうですね。
みんなが平等にカードを見ることができれば、何人でも遊べますよ。
公式もミドリ・シロを混ぜれば12人で遊べますって言ってますね。
そんなに大きい円になったら、カードが見えない気もしますけれども。

有名なゲームだけあって、身近な人でも初めましての人でも関係なく遊べるいいゲームですね。
小さい子がいる家庭にも長く遊べるオススメのゲームです。

最初にシロを購入したのですが、ほとんどのキャラクターが定番化してくるくらい遊んだので、ミドリを追加購入しました。

ガチャになったり、ぬいぐるみになったりで、ミドリのほうがよく見る気はしますが、どちらの商品も個性的なナンジャモンジャばかりで、楽しさに差はないです。

Nanjyamonnjya-green&white

箱の後ろに12種類のナンジャモンジャが描かれているので、お気に入りのキャラクターを見つけて購入できますよ。

すごろくやさんには、大きいぬいぐるみが置いてありますが、購入できるといいのにな。
クレーンゲームにあったようですが、出会えなかったので、ぜひ製品化をお願いします。
娘が大好きなので、『みずいろうみしゅわしゅわ』をお願いいたします。

わたし 喋る S
いかっぱ
公式ルールも『叫ぶ』ってなってるんですよね。
盛り上がり過ぎると声枯れます。
とにかく簡単に誰でも大盛り上がりできるので、一家に一個あっていいゲームだと思います。

 

キャラクターとボウシのセットを作るゲーム。

間違えちゃうと坊主頭になっちゃうってところは子供にウケそう。
簡単なメモリーゲームね!と思ったら大間違い。

ブラフも利かせないと負けちゃうんですよ。

AUF DER HUT-top


わたし 喋る S
いかっぱ
ビミョーな坊主頭、、、。ハゲとは違うのね、これ。
絶対、坊主頭が似合わなそうなキャラクターばっかりだけど大丈夫かな?


【この記事でわかること】
・遊び方
・実際に遊んいる5歳児・7歳児の様子
・ただのメモリーゲームじゃない!ブラフも利かせないと!

基本情報

対象年齢:5歳以上
対象人数:2~4人
プレイ時間の目安:20分
BGGの評価:Auf der Hut

内容物

・キャラクターカード:20枚
・ボウシカード:24枚
・坊主頭カード:15枚


およその箱サイズ(cm):12.2×9.3×2(たて×よこ×高さ)

ルール

準備

坊主頭カード16枚を手の届く位置に置いておきます。

キャラクターカード20枚をよく混ぜ、裏向きの山札にします。
キャラクターカードを7枚めくり、1枚ずつ一列に並べます。

ボウシカード24枚を混ぜ、裏向きの山札を作ります。
7枚を引き、裏向きのままキャラクターカードの上側に置きます。

AUF DER HUT-setting

遊び方

プレイヤーがやることは以下の3つのアクションのうち1つ。

1.密かにボウシを見る


ボウシカードを1つ選び、内容を他のプレイヤーにわからないように密かに見ます。

AUF DER HUT-rule1

2.2つの帽子を入れ替える


ボウシカードを2つ選んで、表を見ることなく、その位置を入れ替えます。

AUF DER HUT-rule2

3.正しい組み合わせのボウシを表に向ける


「これは正しい」と宣言して、ボウシカードを1枚表に向けます。

正解だった場合
そのキャラクターとボウシカードを獲得します。
そのあと、場の空いているところを山札のキャラクターカードを表にして置きます。
そのうえに、山札のボウシカードを裏向きに置きます。

AUF DER HUT-get

マジックハットだった場合
このボウシは誰にも合います。
マジックハットを取って自分の前に置きます。
しかし、キャラクターはそのままにしておきます。
そのあと、山札からボウシカードを引き空いた場所に裏向きで置きます。

AUF DER HUT-masicalhat

間違えた場合
坊主頭カードを1枚とり、自分の前に置きます。
そのあと、山札からボウシカードを引き、空いた場所に裏向きで置きます。

AUF DER HUT-bouzu

ゲームの終了

場にカードを補充することができなくなったら、直ちにゲーム終了となります。
望むならば、場のキャラクターカードが3枚になるまで続けることもできます。

ボウシを被ったキャラクターカードを一番獲得した人が勝ちです。
ただし、坊主頭カードを持っていたら、獲得したボウシカードの上に坊主頭カードを置きます。

坊主頭カードの失点をカバーできるのは、マジックハットだけです。
マジックハットを獲得していれば、坊主頭カードと相殺することができます。

5歳・7歳の様子

簡単すぎたかな~と思って、まずは1回遊んでみたら、そんな単純じゃなかった。

ルールは簡単!でも、ちらっと見た後はポーカーフェイスにしないとバレてしまいます。

また、2つのボウシを入れ替えても、めくれるのは次のターン。
いきなり正しいものに入れ替えちゃうと、次の自分の番までに他の人にめくられちゃう。
そんなこととは、気が付かずに「子供のゲームだったわねぇ」と入れ替えた私。
「ここ正解でしょ、ママ」とあっさり娘に獲得されてしまいました。

間違えやすいルールとしては、こそっと見た時に合ってた時。
この時は、まだめくることはできないのですが、まさか合っているとは思わずに覗いたので、子供はついめくっちゃうんですよ。
メモリーゲームである以上、めくっちゃったらもとに戻せないので、しょうがない。
慣れてもらうしかないですね。

わざと違うところに置いて、気が付かれないように正しいところに戻すことをしなくてはなりません。
でも、プレイヤー全員がそれをやるから、もうメチャクチャ。
しかも1回くらいの遠回りじゃダメなんですよ。
「ママ、さっきここに置いたボウシをまた動かしたね。ここでしょ」って。

記憶力で、子供にかなうはずないですよね~。

むすめ 喋る S
むすめ
気づかれないかな~って、ドキドキしながら動かすよ。
自分の番まで、合ったまま残ってると嬉しいけど、バレないようにするよ。


むすこ 喋る S
むすこ
動かしたやつをママにまた動かされちゃうと、わからなくなっちゃうんだよ。
気が付かれないように動かすの、けっこう難しいよ。


親目線のレビュー

子供ができるブラフってこれが限界かな。
そう考えるとメモリーゲームとほどよいブラフがあるゲームです。

大人が遊ぶには、もう訳わからなくなってきちゃいますけどね。

「あぁ、これね~」とか言いながら、誤魔化そうとしている子供の顔をみるのが楽しい。

ゲームとしては、う~ん。
まぁ、メモリーゲームですね。
間違えなきゃ坊主頭カードも取ることないので、自信が持てるまでめくったり、動かしたりしていればいいし。
結構な枚数用意されているわりに、あんまり出番なし。
あと、マジックハットは取りやすいから、相殺してくれることがほとんど。
そのあたりは、子供が拗ねない良い塩梅なのかもしれないですね。

さらっと遊ぶにはいいかな。

わたし 喋る S
いかっぱ
メモリーゲームなんだけど、だんだん勘になっていっちゃう。
絶対間違えないようにしようとすると、1人で同じカード追いかけてる感じ。
さらっと遊ぶにはいいけど、ちょっと単調かな~。

 

部屋の真ん中にうんちをしちゃったペットは誰なのか?
自分のペットにかかった濡れ衣をはらすため、大人も大盛り上がりのガチ勝負!

またしても、子供が好きなテーマです。
負けたときのもらえるトークンも、まんまです。
そして、毎ターン「うんち」と言います。
部屋の真ん中で見つかった大きなうんち。
「誰よこんなとこにしたの!私じゃないわよ、あなたの〇〇でしょ!」
って罪をなすりつけて、切り抜けるゲームです。

っていうと、完全にネタ的なパーティーゲームと思いきや、記憶力が試されるゲームです。
罪を擦り付けるはずが、そんな相手が実はいなかったら?自分のせいになってしまう!
スピード勝負でわちゃわちゃしてるのに、記憶力が重要!

Who Did It?-top


わたし 喋る S
いかっぱ
スピード勝負のゲームはどうしても年齢差がでがち。
子供が好きそうなテーマではあるけれど、一緒に遊べるかな?


【この記事でわかること】
・遊び方
・実際に遊んいる4歳児・6歳児の様子
・スピード勝負じゃない!これは記憶ゲームだ!

基本情報

対象年齢:6歳以上
対象人数:3~6人
プレイ時間の目安:15分
BGGの評価:Who Did It?

内容物

・いろんなペットのカード(6種類が6枚ずつ):36枚
・うんちップ:13枚


およその箱サイズ(cm):12×8×4(たて×よこ×高さ)

ルール

準備

全員が色を1つ選び、その色のカード6枚を手札として持ちます。
使わない色のカードは箱にしまいます。

遊び方

一番年下の人からゲームを始めます。
この人は自分の手札のペットカードから1枚を選び、テーブル中央に出します。

その時、他のペットのせいにするために、ペットの種類を言います。
たとえば、出したカードがカメで、 ハムスターのせいにしたい場合、次のように言います。
「ここでうんちをしたのは、 ぼくのカメじゃないよ。誰かのハムスターだよ!」

Who Did It?-start

他の人は全員、 自分のハムスターの疑いを晴らすために、 手札からハムスターを探し、テーブルに出されているカードの上に、いち早く出さなければなりません。
いち早く出せた人だけが自分のペットにかけられた疑いを晴らすことができます。
(遅かった人は、手札からカードを出していたとしても戻さなければなりません)

いち早く出せた人は、自分のペットの疑いを晴らし、他のペットのせいにするために、また動物の種類を言います。

Who Did It?-rule

たとえば、下のように言います。
「ここでうんちをしたのは、わたしのハムスターじゃないよ。誰かの魚だよ!」

他の人は全員、今度は急いで手札から魚を探します。 そして、同様にいち早くカードを出し、また他のペットのせいにします。

今、疑いを晴らしたペットと同じ種類の動物のせいにすることもできます。
例:「ここでうんちをしたのはわたしのネコじゃないよ。誰かのネコがしたと思う!」

大事なこと:


他のペットのせいにした人は、 自分でそのペットのカードを出すことはできません。 (同じ人が続けてカードを出すことはありません)

こうして、本当にうんちをしたペットが明らかになるまで同様に続けます。
手札をすべて出すことができたプレイヤーは、このラウンド、ゲームから抜けます。
ただし、最後の手札を出したときも、他のペットのせいにしなくてはなりません。
手札の残っている人だけでラウンドを続けます。

ラウンドの終わり


あるプレイヤーが、他の誰かのペットのせいにしようとして失敗した時、ラウンド終了となります。
うんちをした犯人確定です!

失敗には2種類あります。

①他のペットのせいにしようとしたのに、誰もその種類のカードを持っていなかった!
罪の擦り付け失敗です。
(念のため、全員が手札カードを見せ、確認してください)

Who Did It?-looser

②手札を持っているプレイヤーが1人だけになってしまった。
もはや罪を擦り付ける相手がいないので、失敗です。

どちらの場合も、「負けプレイヤー」は、うんちップを1枚受け取ります。
そして再び手札を持ち直して新しいラウンドを始めます。
うんちップを受け取ったプレイヤーから始めてください。

Who Did It?-poochip

ゲームの終了

誰かがうんちップを3枚受け取ってしまったら、ゲームは終わりです。

持っているうんちップが一番少ないプレイヤーの勝ちです。
何人かのプレイヤーが同じ枚数で一番少なかったら、そのプレイヤーたち全員の勝ちです!

4歳・6歳の様子

まぁ、まずはうんちップで遊びますよね。
予想通りです。

そして、「どんなゲームなの?」「遊びたい!!!」と食いつき抜群!
テーマもとっても説明しやすいです。
ペットのいない我が家では、部屋の真ん中にうんちがあるっていう状況は遭遇したことがないですが。

ルールはとっても簡単なので、4歳息子もすぐに理解できました。
問題は、スピード勝負。

スピード勝負は、やっぱり4歳と6歳の年の差は大きい!
おばけキャッチジュニアでも勝負にならなかったけれど、これも同様。

一緒に遊べなかったおばけキャッチジュニアのレビューはこちら


でも、この、うんちしたのだあれ?はスピード勝負だけじゃないから大丈夫。
みんなが出し切ってくると、スピードが関係なくなり、彼の手札も減っていきます。
息子さえ失敗しなければ、結局みんな手札は2枚程度までに減っていきます。

そうなれば、息子もスピード勝負に互角に参加できますし、そもそも、そうなってくるとスピードよりも記憶力勝負になっていきます。

ということで、4歳息子も一緒に楽しめました!!

でもね、ハムスターって言えなくて、ネズミだったり。
まぁ、いいんだけど、一瞬判断が鈍ります(笑)
魚も金魚だったり、オウムも鳥さんだったり。
遊ぶ前に統一しておいたほうがいいですね。
公式には、ウサギ、カメ、オウム、ネコ、ハムスター、魚ですが、子供の言いやすい名前にするのがいいですよ。

あとは、手札に残っているペットの名前を言いがちですね。
自分が持っていないものも相手は持っている可能性があるのに、そこに気が付かないようです。

カードスタンドはあったほうがいいような気もしますが、興奮して早出しすると、倒してしまうことが多いです。
手札として持っていても、1枚だすときに、慌てているので数枚飛んでいったりしています。
手札がバレると興ざめなので、こぼれちゃったときは見ないように、ぱっと目を背けています。
見えちゃうことももちろんあるんですが、そんなチートしても記憶力は子供に勝てないのが悲しい。
そのあたりが、6歳からとなっている理由かなと思っています。

大盛り上がりして、大興奮するから、寝る前はオススメできません。
子供たちの目がギラギラ。
なんなら、息上がってます。

むすめ 喋る S
むすめ
何持ってるかなって考えながら出すのが楽しい!
出すときドキドキするよ。


むすこ 喋る S
むすこ
もうこれは出ちゃったかな~、まだかな?って考えるよ。
持ってないってなるとびっくりだよ!


親目線のレビュー

記憶力はやはり子供が強い!
子供はすいすい罪を擦り付けてくるのに、私は毎回「カメはでたはず、、、。ウサギは?あれ、ネコってでたっけ?」とかすかな記憶頼りです。
それを何ラウンドか繰り返すんですもの、もはや勘です。

「ママのウサギじゃないよ!誰かのネコだよ!!」って宣言して、シーンとなる恐怖。
ほんっとうに怖い!宣言するときの緊張感はんぱないです。
そして、渡されるうんちっプと湧き上がる大爆笑。
盛り上がりますね~。

カードの絵柄もとっても魅力的。
それぞれのペットのキャラクターがとっても可愛いです。
カメやオウムは焦ってるし、ウサギやねこは申し訳なさそうにしてるし、魚は余裕ぶってるし、ハムスターはあざとい。
魚はピノキオにでてくるクレオに似てる~。

我が家では3~4人で遊びますので、大人数で遊んだことはありません。
やっぱり、3人より4人のほうが面白いですね!
カオス度が増します。
大人数で遊んでみたいな。

わたし 喋る S
いかっぱ
楽しい!!
大盛り上がりなのに、しっかり悩ましい!
我が家にあるゲームで、一番緊張感あるゲームかも。
うんちってずっと言ってるけど。


そのほか、うんちがでてくるゲームはこちら。





 

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