いかっぱの知育と称してボードゲーム沼

6歳の男の子、8歳の女の子と毎日ボードゲームで遊んでいます。
息子2歳、娘4歳の時、知育と言い訳して、すっかりはまってしまったボードゲーム沼。
これまでに遊んだゲームの中から、我が家でも大好評な幼児向け・低年齢対応のボードゲームをご紹介します。
親子の絆を深めつつ、子供たちの成長にもプラスの影響を与えること間違いなし!
新しいボードゲームの発見と家族との特別な時間が待っていますよ!

タグ:1個もらえるゲーム会

4月15日に、すごろくや吉祥寺店で行われたイベントに参加してきました!

前回、参加させていただき、とっても楽しかったので、またやってほしいなってずっと待っていました。
今回参加したのは、こちらのイベント! 

わたし 喋る S
いかっぱ
前回と同じつもりで神保町店に行くところでした。
場所を再確認しておいて、よかった~。
今回は、吉祥寺店でした!


前回参加した時の記事はこちらです。


今回は吉祥寺店で行われました。
すごろくや吉祥寺店は、以前のイベントの時に行っているので、迷わず行けました。


道路側がガラス張りなので、お店の中の様子がわかりやすく、とっても入りやすいお店です。
平日の夜にもかかわらず、お客さんは途切れずいました。

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集まったのは初対面の方ばかりでしたが、店員さんがとっても話しやすくて、すぐに緊張もなくなりました。
早速、遊んだゲームを紹介しますね。
最後に私が何をもらったのか!予想しながら読んでみてくださいね。
今回は、わかりやすいかも。


音速飯店

こちらは以前から気になっていたゲームです。

「チャー」「ラー」「ハン」、「メン」など2語が書かれた丸いカードをトランプのスピードのように、メニューにあるお食事のように早い者勝ちで出していくゲームです。

手札にラーメンがそろっていても、一度に2枚だしてはいけません。
みんながカードを重ねていれるラーメンどんぶりみたいな箱からこぼれてしまうのも、お行儀が悪いのでダメです。
また手札を出すときは「ラー」とか「ハン」とか声に出して出します。

カードの中には3枚だけ「とりけし」カードがあります。
このカードは、メニューが完成していないときにだけ出すことができ、新たなメニューを作ることができます。
例えば、タン、タンとでたときに、とりけしが出されると、メンはだせずに、またメニューの始まりのカードを出さなくてはなりません。

ルールはこれくらいで、とっても簡単。

ぽんぽん出してやるぞ~と気合十分だったのですが、ゲーム開始直後は手札も多く、何を持っているかも把握していません。
でも手札を眺めていたり、並び変えていたら、もうどんどん出されていってしまいます。
焦って出すと間違えちゃったりして、大混乱!

ウワサ通りのとっても盛り上がるゲームでした。

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また、説明書には、アレンジルールのQRコードがあり、追加で2種類のルールが確認できます。
ルールが簡単なため、ちゃんと説明書を読んでいない人も多いのでは?
1個で3回美味しいゲームです。

アレンジルールでも遊びました。
とりけしカードはなしで遊びます。

手札として1人7枚ずつ配り、残りは山札にします。

手番では、山札から1枚とって、役を作って自分の前にだします。
役はメニューと一緒です。
1手番では1メニューのみ作れます。
メニューを作ったら、1枚捨てます。
メニューが作れなかったら、1枚とって1枚捨てるだけです。

これを繰り返します。
2枚のメニューを4個か、3枚のメニュー2個と2枚のメニュー1個の8枚を使ったメニューを1番先に完成させた人の勝ちです。

最後のメニューを完成させるときだけ、直前に捨てられたカードをロンすることができます。

最初は毎回1メニュー完成していくのに、手札1枚になってからが、なかなか完成しません。
カードゲームのレシピみたいですね。
子供も遊べそうなオリジナルルールで、楽しかったです。

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カタカナを読んで早出ししていくゲームなので、息子にはまだ難しいかなぁと思い、購入をためらっていましたが、イラストも描かれており、一緒に遊べそうです。

かくれんぼオバケ

続いて、かくれんぼオバケ。
こちらも、HABA復刻版ですごく気になっていたゲームです。

HABAに外れはないですからね。

各自、おばけコマ1個とおばけと同じ色のチップを3個受け取ります。

共通ボード上の、好きな部屋におばけを配置します。
ボード上には、赤、緑、茶、ピンク、青、黄色の6部屋があり、赤と茶色の部屋は隣り合った3部屋に移動できます。黄色、緑、ピンク、青の部屋は移動できる部屋は2個です。

みんなが駒を置いたら、おどかし役の人が、部屋の色のカードを1枚選びます。(誰にも見せてはいけません)
おどかし役以外の人は、おばけを移動させます。
必ず移動しなくてはなりません。

みんなの移動が終わったら、おどかし役の人がどの部屋を選んだのか、公表します。

選ばれたカードと同じ色の部屋にいる人は、おどかされちゃったので、自分のチップを1枚おどかし役に渡します。

おどかし役を次の人に変わって、同じことを行います。

ゲーム終了は、誰かの自分の色のチップがなくなった時です。
終了時点で、自分のチップ、相手のチップを合わせて一番多く持っている人の勝ちです。

やることが簡単なだけに、ものすごい心理戦なゲームです。
「次を考えたら、逃げ道の多い茶色に行きそうな気がするんですよねぇ」とか「あの人チップまだいっぱい持ってるから狙われるんじゃない?」とか、おどかし役がカードを選んでる時の会話からもう戦略なんですよ。

みごとにみんなの会話を真に受けて、負けました。

また、自分のチップがなくなっても、相手のチップを集めていたら負けないので、誰を狙って、どのタイミングでゲームを終わらせるか、終わらせないかも考えたりと、みんなの思惑がダダ洩れな感じが楽しいです。

これは、子供と遊ぶのと大人と遊ぶのでは、全然印象違うだろうなぁっていうゲームでした。

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カルテル

3つ目は、カルテル。
前回のイベントでも遊んだゲームで、これまた心理戦の要素があります。
前回、すごく悩んでいただいたのがこのゲームでしたね。

丸いタイルを円に並べて、適当な場所に、刑事の駒を置きます。
タイルには7人のマフィア顔のボス(7色)と、ボスの色に対応した子分、ボスの色に対応した賄賂タイルがあります。
子分タイルは1人から3人の3種類あります。
円の中央には5人分の牢屋。

刑事になって、5人のマフィアとその子分を捕まえるゲームです。
でも、マフィア顔は7人。
実は2人は、良い人なんです。

こちらもやることは簡単。
2~4の目が2つずつのサイコロを振って、出た目以下の好きな数だけ刑事駒を進めて、止まったタイルを獲得します。

ボスのタイルに止まると、牢屋に入れることができます。
このとき、捕まったボスと同じ色の子分タイルを持っている人は、手元のタイルを裏返して得点化します。
1人の子分タイルは1点。3人の子分タイルは3点です。
同じ色の賄賂を持っている人も裏返しますが、賄賂もらっているのに、逮捕してしまったので、その賄賂タイルは0点になります。

5人のマフィアを逮捕したら、ゲーム終了。
残った2人のマフィアと同じ色の子分を持っていたら、誤認逮捕なのでマイナス点になります。
残った2人のマフィアと同じ色の賄賂を持っていたら、3点になります。

それぞれ、獲得したタイルは公開されているます。
そのため、同じ色の子分を持っている人であればきっと逮捕しくれるから、手前のタイルで点を稼ごう。
賄賂を持っている人であれば、そのボスは逮捕してくれないはずだから、目先の子分は諦めてボスを逮捕しておこう。
など、心理戦もしっかり充実。

他のプレイヤーのタイルを見ながら、何マス進めるか、どのタイルを取るか悩まされます。
サイコロの目だけ動くのではなく、その目以下なら自由に選べるところがいいですね。

「この青い人はいい人だよ。ほら見てこの善良な顔」
「共闘しましょうよ~」
なんて会話もとっても楽しかったです。

箱も細長で目を引くデザインが素敵です。

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ユリーとポリー

ユリーとポリー
続いては、我が家でもよく遊ぶユリーとポリーでした。

ルールはこちらでご確認ください。


やっぱり大人だけでやると会話が楽しい!
「1回も触ってないとか、いやらしいことするはずないですよね~」
「なんかこっちに誘導された気がしません?」
「まさかの初期配置だったりします?」
とか、ユリー役の顔色をうかがいながら相談するのが楽しいです。

残念ながら、ユリーに逃げ切られてしまいました。

こちらも可愛いからって、子供用と思ってはいけないゲームです。

みなさんの感想でも、一番面白かったゲームに挙げた方が多かったです。

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はぁって言うゲーム

これが最後のゲームでした。

とっても有名なゲームですね。

なんで?の「はぁ」
失恋の「はぁ」
怒りの「はぁ」
など、「はぁ」のパターンが8個書かれたお題カードが共通であり、それぞれのプレイヤーにお題のアルファベットが書かれたカードが配られます。

順番に演じて、その人がなんの「はぁ」だったかを、選んでいきます。

当てると1ポイント、演じた人の場合は、当ててもらった人の数のポイントを獲得します。

今回は時間の関係で、この1枚のみで遊びましたが、本来は、遊んでいる人数分やって、合計点で競うみたいですね。

やっぱりちょっと恥ずかしい。
でも、初対面とはいえ、何個も一緒に遊んできた方たちなので、ここは思い切って演じました!

なんと、5名中4名の方に正解していただきました~。
そして、全問正解!
みなさん、演技上手~。

残念ながら、全員に当ててもらって、全問正解した方がいたので、勝利はなりませんでしたが、楽しかった~。

我が家には、マクドナルドのハッピーセットでもらったものがあります。
1枚に書かれたお題の数も少なく、子供向けになっています。

やっぱりこれは、大人とお酒でも飲みながら遊びたいゲームですね。

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一個もらったものは!

音速飯店にしました!!!

予想どおりでしたか?

かくれんぼオバケと悩んだのですが、まだうちの子供たちとは遊びきれなそうな深いゲームでしたので、もう少し大きくなってからにします。

1個で3種類のゲームが出来ちゃうって言うのもポイント高かったですね。

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今回もと~っても楽しかったので、ぜひぜひまた企画お願いいたします。

また、日曜日の朝から親子でボードゲームタイム「ニチアサ」もすごくいきたいのですが、朝に吉祥寺はちょっと遠いんです。
なんと、昼も企画されているみたいなので、それはぜひ実現してください!
親子で参加します!

7月7日七夕の本日、すごろくやのイベントに参加してきました!

普段、子供とお家でしか遊ばないので、大人だけで遊ぶ機会はほとんどありません。
もう、ドキドキ!

参加したのは、こちらのイベント!

わたし 喋る S
いかっぱ
定時で上がってからでも間に合うけれど、お店もゆっくり見てみたかったので、1時間有給使っちゃった。


すごろくや神保町店は、駅からとっても近く、迷わずに行けました。
7階なのですが、通りにゲームのディスプレイが出ているので、通り過ぎる心配はなさそうです。

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クニツィア博士のゲームがいっぱい並んでました。

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イベントでは初対面の方ばかりでしたが、ゲームが始まる前に簡単に自己紹介したり、お話ししたり。
みなさんとても話しやすくて、すっかり緊張もとれました。


KARIBA(カリバ)

まず最初に遊んだのは、KALIBA。 もともとのパッケージはファミリー向けっぽく、ちょっと可愛いデザインだったそうです。
でも、このゲーム、ジレンマいっぱいなので、実は大人向け。
すごろくや版は、ちょっとキリっとしたかっこいいデザインにしたそうです。
落ち着いた色合いで、かっこいいデザインが素敵です。

1~8までの数字がふられた八角形の水場を中央に置きます。
カードは1のネズミから数字ごとに大きな動物になっていき、8の象が一番大きくなります。

手札は常に5枚。
やることは簡単。
1枚だして、水場の中央の山札から1枚とるだけ。

水場に3枚同じ数字のカードが出たら、水場にいる動物で、置いたカードの次に小さい数の動物カードをすべて獲得できます。
でも、8の象は1のネズミが3枚以上でたときにだけ取ることができます。
また、同じ動物を複数枚もっている場合は、同時に出すことができます。
出した枚数だけ、山札から手札に加えます。

山札がなくなり、誰かの手札がなくなったら終了です。

一番、獲得したカードの多い人の勝ちです。
獲得したカードの得点ではなく、あくまでカード枚数です。

ルール自体はとっても簡単なので、たしかに6歳でも遊べそうです。
でも、やってみるとさすがクニツィア博士!
ジレンマいっぱい。

いっぱい貯まってから、獲得したい。
溜まっているカードの横に置いて獲得したいけど、置いたらアシストになっちゃうかも。

6歳向けとはなっていますが、12歳以上のほうが楽しめます。という解説に納得。
これは、もう少し子供たちが大きくなったら、絶対買います。

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ゼロ

続いて、ゼロ。
1~8の数字が書いてある7色のカードを使って遊びます。
手札は常に9枚。場には5枚。残りのカードは使用しません。

こちらも、やることは簡単。
自分の手札から1枚だして、場から1枚とるだけ。

それを繰り返し、手札の合計を少なくしていきます。
手番のときに、少なくなった!と思ったら、コンコンと机をたたきます。
この時には、まだゲームは終わりません。
次に、コンコンって机をたたいた人がいた場合、その人の前まで手番を行い終了です。
この時は、交換しないことも可能です。
コンコンは手番の前に行い、パスしますっていう合図です。

手札の合計がマイナス点となり、プレイ人数分のラウンドを行い、一番マイナスが少ない人の勝ちです。

手札の数え方ですが、同じ色が5枚以上そろうと0点になります。
また、同じ数字がある場合は、1枚分だけを数えます。
3を2枚もっていても、マイナス3点だけです。
さらに、同じ数字を5枚以上持っていると、0点になります。
同じ数字5枚、同じ色5枚(手札が9枚なので、重複が必要)となると、なんと0点!

まだ方針すら立てられてない、めちゃくちゃな手札の時に、コンコンってされるとものすごく焦ります!
このコンコンのタイミングも作戦のうちです。

一度だけ0点を取ることができました!
完成した時は、手札を持つ手が震えました。

0点を成し遂げたのに、そのほかのラウンドの失点がひびき勝利ならず。

これは大人と遊びたいゲーム。
欲しくないカードに交換しなきゃならないもどかしさ。
楽しいです!

パッケージもシンプルでかっこいいです。
かなり好き。

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KARTEL(カルテル)

3つ目は、KARTEL(カルテル)。
丸いタイルを円に並べて、適当な場所に、刑事の駒を置きます。
タイルには7人のマフィア顔のボス(7色)と、ボスの色に対応した子分、ボスの色に対応した賄賂タイルがあります。
子分タイルは1人から3人の3種類あります。
円の中央には5人分の牢屋。

刑事になって、5人のマフィアとその子分を捕まえるゲームです。
でも、マフィア顔は7人。
実は2人は、良い人なんです。


こちらもやることは簡単。
2~4の目が2つずつのサイコロを振って、出た目以下の好きな数だけ刑事駒を進めて、止まったタイルを獲得します。

ボスのタイルに止まると、牢屋に入れることができます。
このとき、捕まったボスと同じ色の子分タイルを持っている人は、手元のタイルを裏返して得点化します。
1人の子分タイルは1点。3人の子分タイルは3点です。
同じ色の賄賂を持っている人も裏返しますが、賄賂もらっているのに、逮捕してしまったので、その賄賂タイルは0点になります。

5人のマフィアを逮捕したら、ゲーム終了。
残った2人のマフィアと同じ色の子分を持っていたら、誤認逮捕なのでマイナス点になります。
残った2人のマフィアと同じ色の賄賂を持っていたら、3点になります。

それぞれ、獲得したタイルは公開されているます。
そのため、同じ色の子分を持っている人であればきっと逮捕しくれるから、手前のタイルで点を稼ごう。
賄賂を持っている人であれば、そのボスは逮捕してくれないはずだから、目先の子分は諦めてボスを逮捕しておこう。
など、心理戦もしっかり充実。

他のプレイヤーのタイルを見ながら、何マス進めるか、どのタイルを取るか悩まされます。
サイコロの目だけ動くのではなく、その目以下なら自由に選べるところがいいですね。

箱も細長で目を引くデザインが素敵です。
ものすごく悪そうなのに実はいいやつかもしれない感がでているマフィアのボスが、ちょっと憎めない顔で好き。
2回遊んで、失点なし!
どちらも10点でした。
すごく好き!(最後にどれをいただくか、どんどん悩ましくなってきます)

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アートの横取り


最後は、アートの横取り。

場には1~5までの数字が書かれたタイルと女ボスが描かれたタイル1枚を置きます。
手札は常に5枚。
場にでているタイルの数字と同じ数字のカードを出すと、タイルが獲得できます。
タイルは4色あり、1ラウンド毎、色が変わります。

タイルには、白い〇が描かれているものがあり、これがアリバイとなります。
アリバイは、タイルの色ごとに描かれている数字が異なります。
また、タイルによっては2つのアリバイが描かれていることもあります。

場に出したカードの数字がない場合は、そのタイルを持っている人から奪うことができます。

また、カードには数字カードのほかに、女ボスタイルを獲得できる女ボスカード。
タイルを奪われそうになったときに、身代わりにもできる番犬をゲットできる番犬カード。
場にでている好きなタイルを獲得できる盗人カードがあります。

番犬カードは、相手の番犬を奪うこともできます。

場にでているタイルがなくなったら、次の色のタイルに変え、トータル4ラウンド行います。

女ボスタイルは5点と高得点ですが、4点もしくは5点のタイルを獲得していないと得点になりません。

獲得したタイルはラウンド毎に伏せるので、相手が何点獲得しているか、何個のアリバイを獲得しているか、途中で計算することはできません。

獲得したタイルの合計が多い人が勝ちなのですが、アリバイの数が一番少ない人は脱落になってしまいます。

まさに横取り!
常に奪い合いです。
もうワンちゃん頼りなのですが、みんなワンちゃん欲しいんですよ。
取られたくないから。

あと、点数が低くてもアリバイマークのタイルは欲しい!

せっかく横取りしたのに、あっという間に奪われちゃったり。

結果、アリバイがなかなか手に入れられず、脱落になってしまいました。

今回は残念な結果になってしまいましたが、このアリバイがいい味だしてます。
得点の高いタイルの獲得し合いだと、どんどん場からタイルがなくなると思いますが、アリバイを増やしたいがために、ゲームを終わらせられないんです。

悩みすぎて、写真撮るのを忘れてしまいました。残念。

1個もらえる

これで、ゲームは終了。
最後に、今回遊んだ4つのゲームから一つを選んで持ち帰れます。

もう、すっごく悩みました。
どれも楽しいし、ジレンマいっぱい。

悩みまくって、カルテルにしました。
一番、子供も遊べそうだったので。
他のゲームは、廃盤にならないと信じて、もう少し大きくなったら購入することにしました。

すごろくやガチャ

最後の最後はガチャ。
探し回ってもどこにもなかったので、絶対やりたかった!

複数人で回したので、持っているものが出てしまった人と交換したり、ダブってしまったからといただいてしまったり。
もう嬉しすぎです!!

また、ぜひぜひ企画してほしいです。

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5階の絵本の古本屋さん

早く着きすぎてしまったので、同じ建物の5階にある子供の絵本も古本屋さんに寄りました。
いっぱい積んであった、こどものともの山から、素敵な色合いの絵本を1冊購入することに。

「30年まえの本だよ!掘り出し物だね」って、会計の時に声をかけていただきました。

あの本の山は、とてもとても全部みることは出来なかったけれど、いつかじっくり掘り出してみたいな。

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